読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

鬱になったSEの憂鬱

仕事関係、プライベート、技術情報とかを書いていきます。(たぶん)

タバコ減らしたいならふかすことから始めよう

タバコをやめたいと思ったものの、依存のため吸ってしまう。

心と身体が一致しない。

吸いたくないと思いながら、吸ってしまう。

とても辛かった。

 

浮気や不倫もこれくらい辛いなら同情してしまうかもしれない。

 

したことないからわかんないけどね(^∇^)

 

 

さて、どう止めるものかと考えた。

・病院

・禁煙フィルタ

・気合で断ち切る

etc

 

うーん、どれもしっくりこない。

金も手間もかけたくない!

てか病院も、薬に頼って楽してやめようみたいな魂胆だとうまくいかないみたいだ。

 

しばらく考えた結果、一つ思いついた。

 

「ふかすだけにしよう」

 

肺に入れずに、口腔内までに止めて吐き出す。

すると必然とニコチン摂取量は減るはずだ。

 

ルールとして

・吸いたくなったらいつでも吸っていい

・ただし肺には入れない。

 

とした。

 

もともと1日に一箱以上吸うほどのスモーカーではないので、いわゆるヘビースモーカーには通じるかはわからない。

 

一週間経って、ふかすだけのタバコで本数は1日に一本までに落ちてきた。

しかも、一口二口吸ってすぐ捨ててしまうので摂取量は本数分の含有量よりもっと少ないだろう。

 

このままいけば吸わなくても良くなりそう。

 

今日なんてタバコ持ち歩いてないからね(≧∇≦)

この調子で頑張ろう。

 

たくさんの知らない人と話をするのは疲れる。

人と話すのが嫌いだ。

特に大人数だと嫌だ。

 

今日は友達とその弟と、知らない人たちが寄って集まってやるタコパに行ってきた。

もしかしたら良い出会いが・・・なんて考えないわけでもないが、こういうのが苦手なのは損をしていると思い、参加してみた。

 

ううう、不安。

 

主催者の人は男性で、気さくな感じだった。

少人数なら良い。対面で話す程度ならいける。

 

会場に移動する。

知らない人がぞろぞろ。

 

年齢層的に大丈夫かと思っていたが、みんな同じくらいだった。

(といっても最年長だったようだが。)

 

みんなで生地を用意し、軽い自己紹介をその場でしながら、お酒を飲みだす。

 

最初はいい。

 

しかし、みんな饒舌というか、話してるところを面白いネタや話題で持っていかれる。

 

要はトークが下手なのだ。

 

すると、たちまち主導権は他に移り、自分にとっては興味のない話が始まる。

 

こうなるとたちまち、「ハッ!、話さなくては!」と思う。

 

 

正直な話、喋る必要なんてない。聞くだけで良いという話がある。

しかしそもそも興味のない話を聞く耐性がない。

 

裏を返せば興味の範囲が少ないんだろう。

なんてつまらない人間。

 

 

主導権を取られてしまうともうダメ。

終盤は何も喋ってなかった笑

 

なんか気兼ねなく突っ込んだりとか、その場の興味があることをさっというだけで

いいんだけど、言えない。

 

オール疲れも関係してたと思う。

 

みんなを巻き込む会話ができない。

辛い。

みんなの中にいて孤独を感じる。

 

どうすればいいんだろう。

 

 

結局は、自信なのかもしれない。

自分の話を聞け!というか、自分の進行に従え!みたいなのがないといけないのかな。

あなたはどうですか?と一言振って、聞いてあげる。それでいいんだよね。

加えて、自分をさらけ出すのも大事。

 

しっかし疲れた。

どうすれば疲れないんだろう。

喋らなければ疲れない。でもそれじゃ意味ない。

 

人と話して疲れない人っていると思っている。

そういう風になれたらいいのに。

 

 

解決策がなくてすまない。

軽く瞑想をして寝ることにする。

いつか明日が来ない日が来ることを意識してしまう。

いつか最後の日が来る。

 

目覚めるたびに思う。

目覚めることがない日があることを。

 

今日も目覚めることができた。

でもその恐怖からは逃れられない。

 

恐怖がいつか現実になる。

 

自分が最後を迎える時はどんな気分なんだろう。

 

病気で死ぬのかな、事故で死ぬのかな。

その時は満足しているだろうか。

 

 

正直、死ぬ前の人にインタビューして、「こうやって生きろ」みたいな言葉をまとめた本があるけど、その人たちって、結局満足できなかったんだよね。

そういう人たちが大量にいる時点で、大体の人は満足して死ぬことはできないんだろう。

 

俺もその側になるだろう。

 

死ぬのが怖くて、やることに時間をさくことができない。

怖いから、快楽に逃げる。忘れようとする。

その時点でダメなのだ。

 

時間はかけないといけない。

時間は有限。

それを意識しよう。

 

 

しかし眠い(オール明け)

早漏改善方法

自分なりの早漏改善方法w

 

シンプルに、瞑想できれば長くなります。

 

セルフトレーニングが肝心。

 

しながら、イきそうになったら、手を止めてしばらく(2、3分)瞑想しましょうw

そして、瞑想しながらしましょう。

 

呼吸に集中できると注意が逸れます。

というか射精は緊張して出るものなので、リラックスしていれば出ない。

 

2、3分置くのはだいぶ大事です。

精神的余裕があればw、行きそうになってから萎えるまで(5分くらい?)呼吸に集中しましょう。

 

しばらくしてれば長くなります。

 

なんのブログだw

Google Cloud で PHPを動くようにしたい。(2)(2017/3/25)

 

yoshimasatan.hatenablog.com

 

前回の記事では、AWSのEC2に相当するものがCompute Engine APIだと書いた。

これはIaaSなものらしい。

要は仮想マシンを丸ごと貸してくれる感じ。

 

結果的には間違ってないのだが、PHPを動くようにするのに他のAPIを利用しても構築できるようだ。

 

それがApp Engine APIである。

これはPaasなものである。

軽く調べたところによると、これはCompute Engine APIのように仮想マシンを貸してもらい操るものではない。

ただスクリプトが実行できる環境である。

なんといえばいいか難しい。

物理マシンをレンタルサーバー屋で借りると、suになれないし昨日は制限されてると思うけど、そんな環境が渡される感覚だろうか。

Compute Engine API と違い、使用できる言語に制限があるようだ。

他にも比べると制限はあるだろう。(といってもサーバーに詳しくないものには必要のない機能や設定に制限がかかっている程度だと思うが。)

 

前回の記事ではよく分からず、Compute Engine APIを一つ作ってしまった。

無料枠は大丈夫だろうか。

 

Compute Engine と App Engine の違いは以下を参考にした。

stackoverflow.com

Compute Engine API が無料枠にありますように

 

Google Cloud で PHPを動くようにしたい(1) (2017/3/25)

Google Cloudが無料だっていうから、やってみよう★

www.publickey1.jp

 

【参考サイト】

koni.hateblo.jp

 

koni.hateblo.jp

 

まずコンソールのレイアウトが違うようだ。

 

AWS流でいくと、(超ざっくり)EC2とRDSがまず必要だ。

 

EC2がGoogle API Engineと対応するのだろうか。

 

すでにアカウントは作成し、プロジェクトの作成も流れできかれたので作成した。

 

ところが、上の参考サイトを見るとプロジェクトの作成時にリージョン(サーバーの物理的な場所・国)を聞かれる、とある。

何っ!?

 

一旦既存のプロジェクトを削除(シャットダウン→削除の流れ)し、数日間削除に時間がかかるようだが無視、新規のプロジェクトを作成。

 

おいリージョン聞かれないじゃないか!

 

しかも金額発生(Freeなので実際は請求されないが)、ホワッツ?

 

プロジェクトは一個までなのかもしれない。

Freeの人は注意(?)ね!

 

 

続きはまた違う記事で

 

 

自律神経失調症?

夕方になると、なんとも言えない体調になる。

苦しいというか、神経過敏になるというか、肉体的な疲れとは違う疲れが襲ってくる。

 

それが今回の残業が原因で起こったのだろう。

 

診療はしていない。幸いにも、食欲はあるし、ジムにも無理やり行っている。

 

しかしどうしても、疲れる。

気持ちもひきづられる。

息がきれる。

 

このまま、定年まで、毎朝行き、毎日残業で仕事して、プライベードをないがしろにして、何になるんだろう。

自律神経失調がこのようにひどくなって、思った。

普段から軽くこのような症状が出ていたような気がする。

 

だるい。気持ちが乗らない。

何もやる気がしない。

 

一番の原因はおそらく、生活リズムの乱れと、タバコだなと思う。

 

タバコは自業自得だ。

生活リズムはなかなか難しいかもしれない。

 

しかしこのままダラダラして、素敵な相手も結婚できずに、死ぬのはごめんだ。

 

それを思わせてくれた今回の長時間労働には感謝しないといけない。

 

少し自分のサービスを立ち上げようと思っている。

軽いものだ。

 

それに時間を割いていくことにする。

 

P.S. 北海道旅行は微妙だった。